昭和の歌がCḾソングに起用され、再び聴くことが増えてきました。
昭和の歌をこよなく愛している私としてはうれしい限りです。
紅白歌合戦でも桑田佳祐さんが、涙くんさよならを歌ってくれました。
桑田さんが歌った『若い広場』も素敵でした。
バックで踊っていたのは虎姫一座の方たちだったのかしら?

2018年再び流行ってほしいと思う歌、思いつくものをいくつか、掲げてみたいと思います。
「あなたのすべてを」
「真冬の帰り道」
「バス・ストップ」
「さよならをもう一度」
「涙くんさよなら」
「いつでも夢を」
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このブログ記事内の上位検索ですが、CМソングがしめています。旭化成のCМソングとして起用されているさよならの向こう側。このCМ、感動的です。昨日まで世界になかったものを。と旭化成が掲げる壮大な企業スローガンをどどーんと後押ししてくれているのを感じます。こんなおおらかな壮大なエネルギーをこの歌は持っていたのか、と今更ながらに感動します。百恵さんはすごい歌を歌っていたんだなぁ。
1位 旭化成のCМソング さよならの向こう側 百恵さんとは違った魅力 心にしみる続きを読む

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